美容専門の人材育成コンサルティング。個の能力を伸ばし、強い組織力を創る

研修・セミナー

研修・セミナーサポート

企業ノウハウとオペレーション構築し、企業ミッションを実行できる人財育成をします。

技術や知識を教えるスクールや分析・評価・指導をする経営コンサルタントは多く存在します。 
私たちが提供するのは、サロンマネージメント「あるべき姿」を実行できるようにすること。
それは実践力。美容・エステに特化したマネージメントはなおさらです。 世代交代や販路拡大、顧客獲得、継続とサロンが抱える課題は様々です。 課題発見・スピード改善力・実行力は、企業に育つ人材ののDNAに委ねられます。
すべては「スタッフ」と「動かすしくみ」次第で成果は変化します。
業務達成力の高い組織改革を始めませんか?
そして、自社での教育体系やトレーナーを育成することで、ノウハウを繋ぐ組織に役立てませんか?

心技知
  • 美容専門校の就職率をあげたい
  • 人材派遣スタッフの水準をあげたい
  • 店長育成をしたい
  • 社内教育体系を確立したい
  • 社内マニュアルを整備したい
  • ノウハウを実行できる
    人材を育成したい
  • 顧客リード力を育てたい
  • コミュニケーション力を高めたい
  • モチベーションを高めたい

接遇・マナー研修

マナーの基本は、コミュニケーション力といっても過言ではありません。特に「表現力」を高めます。 
表現力とは視覚から入る情報と何より話し方を強化することが大切です。トップセラピスト、トップカウンセラーの要素を学びます。

階層別・店長・幹部研修

現場活性には、「役割と責任」に応じた能力が必要です。特にマネージメント力は、個人能力に委ねられがちです。
現場の成果に繋がる優先順位を理解し、リーダーとして課題の発見力と改善行動の在り方を学びます。
いわば「組織力」を高める研修です。

リーダーシップ研修

意外と店長だけが忙しく心身ともにギリギリの状態で頑張っている店長を見かけます。
いわゆるトップセラピスト、トップカウンセラーであって「店長」「リーダー」ではないということです。
リーダーとリーダーシップは違います。ここでは、人を動かす方法と生産性を高める真のリーダーになるための実践教育を学びます。

クレーム対応研修

社内・外のクレームは再発防止が必要不可欠です。それには未然に防ぐしくみと万一起こった際の迅速な対応基準が必要になります。一過性の研修ではなく、継続的に改善する習慣を日常業務に溶け込ませるための研修です。

意識教育

企業にとってDNA 文化をどう継承するかは「組織力」に関わります。使命・役割・成果それぞれの目標設定を共有することと「誇りを育てる」ことです。組織力は、どのような知識・理論よりも最もチームワークを強化する近道となります。

カウンセリング研修

お客様の目的「美」「健康」「リラクゼーション」を把握し、プロとして提供し、継続顧客を掴むには、プロセスがあります。7stepと顧客心理を理解し、カウンセリングプロセスを実践できるようにするための研修です。

※オリジナル研修・セミナーを組みます。お気軽にお問合せ下さい。

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ノウハウを動かすトレーナー育成としくみづくり

採用者育成

セラピスト・カウンセラー・店長候補では、それぞれの基本資質が異なります。
募集費や人事の定着率は経費効率からも大切なことです。面接時の見極めや質問項目を整備しませんか?

教育体系構築

社内の教育制度を整備しませんか? 教育はいつまでにどこまでの能力を育むかの目安であると同時にスタッフにとっての目標でもあります。マンネリ化させないない組織。スタッフの未来が企業の未来を創ります。

※社内検定制度の構築のご相談承ります。

教育マニュアル・サロンマニュアル

現場のあらゆる業務は、判断基準が埋め込まれている必要があります。判断基準の不明確さが課題であったり、マニュアルをどう作ればいいのかわからない店舗様も少なくありません。入社研修から階層級別、各届出など技術・商品だけでなく、現金小口、在庫、顧客管理、クレーム、禁忌、契約その他人事関連など全てが最新情報として共有できる環境を整えるのがマニュアルです。配布でなく設置であることが最も大切です。

教育トレーナー育成

技術にも合格基準やデビュー基準があるように、様々な事柄を指導するには、理解度の段階があります。またスタッフ反応の変化に機敏に感じ取り調整する能力や現場で即戦力となるスタッフにするには、単なるマニュアル教育ではなく、実践できるスタッフをいかに育てるかにあります。そのための板書、見せ方、躾、話し方、ロープレの誘導など。いわばトレーナー資質を育成します。

評価制度・評価者育成

業務委託・派遣・アルバイト・社員と様々な働き方がある中で、モチベーションの維持と品質の維持は課題です。組織力は徹底力でしかありません。徹底したいことや不備となることを評価の中に落とし込むことで、処理時間やそこに係る人事効率の改善やモチベーション、統率力を改善することが出来ます。 いわば給与・歩合体系は、評価制度とシナジー効果が得られることが必要です。 

店舗管理営業育成

数店に現場が増えると店舗管理営業やブロック長の設置を考える企業様も少なくないでしょう。店長の業務とは当然役割が異なりますが、「訪店視点」や「面談・ミーティング」で最低やるべきことはあります。品質の維持を客観的に行い、店舗課題を違う視点で発見・改善できなければ役割を増やした意味はないでしょう。店舗管理者のバックアップ業務を整理すると共に担当者の業務を平準化するための育成です。

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