女性経営者育成プログラム

「癒し」「健康」といっても多々あるサービスの中から「必要とされ続ける」ことが失敗しない秘訣です。
「技術」を習得することは、「何を提供したいか」のきっかけを手にしたに過ぎません。
「やりたいこと」と「お客様が求める」ことが必ず詞も一致しないことがあります。
女性は感性でできてしまうこともありますが、お仕事と考えた時、「お客様」という存在を常に考え、
「技術・経営・集客」の3本柱を捉えた方が成功の近道。
私たちは、女性の生きる力をノウハウをシェアすることでサポートします。

学ぶきっかけはさまざま

シンママ※特待生制度あり
収入・生きがいを得たい方

  • 生活を向上させたい

  • 子育てを両立しながら、将来のためにスキルが欲しい

  • 同じ環境の方の役に立ちたい

  • キャリアや経験を活かしたい

  • 幸せになりたい

  • 子供を幸せにしたい

  • 自分の望む人生を生きたい

40代・50代からの
キャリアチェンジをしたい方

  • 将来を考え、老後にも役立つ仕事をしたい

  • 自分を変えたい

  • 雇われない生き方をしたい

  • 自分らしく生きたい

  • 社会貢献性のある仕事をしたい

  • 感謝される仕事にキャリアチェンジしたい

  • 転職よりも起業をしたい

ウェルネス・バランスケアセラピーの
メソッドを取り扱いたい方

  • キャリアを活かして独立したい

  • 差別化されている商品や技術を手に入れたい

  • 自己メソッドヨガ・スポーツ・介護・食に+αスキルとして

  • サロンの経営改善を図りたい

  • 健康メソッドを強化したい

  • スキルアップをし、お客様に必要とされる知・技・心を備えたい

女性経営者育成プログラム

Step1– 技術 –

お客様のココロとカラダに寄り添い、デトックス&代謝p!!

35歳からのカラダの変化、ストレス社会に生きる日々の中でココロとカラダのバランスケア
「ウェルネス・バラスケアセラピー」は、サロンケアとセルフケアの双方から健康をサポートする体機能に着目したエイジケアです。
そのメインスキルが「経筋コンディショニング」です。
経筋コンディショニングは実体験から生まれたオリジナルメソッドです。

5秒の奇跡でお客様を元気に!!

ストレスヘッドケア

姿勢性固執

神経性固執

Step2– 経営 –

お客様の無言の評価を経営に生かす「繁盛店のための7つのマネージメント」

私たちは、日々お客様により良いひと時をお過ごし頂くために、学び続け、行動し続けることが必要です。
顧客心理を捉え、お客様にとって必要とされ続ける在り方が「経営戦略」です。
往々にして価格戦略に走りがちな業界ですが、それだけでは経営は成り立ちません。
「適正収支」を知った上でお客様も歓び、黒字である互いにWin×Winの関係を成立させる必要があります。
私たちは、提供者側であると同時に消費者でもあります。特に女性は感性が優れています。
視点さえわかれば自分スタイルが誰にでもできるようになります。

コンセプトが大きな鍵です!!

誰をハッピーにしたい?

どんなひと?

どんなサービス?

どうなるの?

Step3– 集客 –

お客様に出会うためのメッセージ
「サクセスマーケーティング」

どんなに素晴らしい考え方、技術があっても「お客様に出会う」ことができなければ、何も始まりません。
たとえ出会えたとしても、お客様の記憶に残らなければリピートや紹介も生まれません。
皆さんもさまざまなキャッチコピーやCMに心惹かれることがあるはずです。「フレーズ、画像、特典など」
そのための3つのシンプルなポイントを習慣化することが集客のコツです!!

価格戦略になりがちな業界ですが、
それだけでは疲弊します。
コンセプトと両輪で走る集客。
単にネットだけでなくリピートや紹介
その他いくつもある集客手段。
「顧客心理」と「企画」を揃えて
継続顧客を増やすしくみが必要になります。

Step4– 分析 –

日々の積み重ねを振り返り、
対策を迅速に

1日・1週間・1ケ月と過ぎる中で、多くの宝の情報が現場にはあります。
今よりもより良く、そして改善するためのヒントを見逃さないことが継続的経営に不可欠です。
お客様が何を話されたか何をご要望頂いたか?何をすればもっと良くなるのか?それらを整理していくことが最も大切です。
サロン分析は、コンサルタントとして既存サロン様の売上改善・拡大でも最初にすることです。
ぜひ、そのスキルも身につけて下さい。(FCオーナートレーニング内容)

Step5– しくみ化 –

日々の多忙の中で効率良く、当たり前のレベルがあげられるオペレーション

1人オーナーサロンから、成長に合わせスタッフ雇用や店舗数が増えると
売上拡大が期待できる一方で、利益減少のリスクも増えます。
規模が変われば働き方や管理も基本となるアベレージを
70点のレベルで行える環境づくりが必要ですし、役割分担も必要です。
それらは、稼働や生産性を大きく変えてしまうからです。
自己の成長とともに規模が成長し、そして経営者へと成長していく上で大切な組織構築になります。